子どもが食べたい朝食1位は「パン」。おかずはやっぱり「卵料理」

子どもって本当に朝ご飯にはパンを喜びますよね。

私が子どものころの平日の朝ご飯は、毎朝「ご飯」だったんですけど、
父親は食パンだったんですよ。
たまに父親がその食パンを残した時には、
そのパンをもらえたので、とてもうれしかったことを覚えています。

そして休日の朝ご飯はパンだったので、毎週楽しみでしたね。
ジャムもいろいろな種類を買ってくれていたので、
「今日はどのジャムにしようかな」といった楽しみがありました。
ハンバーガーやホットドッグになった日は、もう最高でしたね。

私はいわゆる「昔の子ども」ですけど、やはり「今の子ども」も
朝はパンが好きなんだそうですね。
「食パンにジャム」が、やはり人気なんだそうです。
時代は変わっても、子どもの好みや味覚って変わらないものなんだなあ、
なんて思いますね。

ご飯のほうが腹もちはいいことは確かなんですけど、
やはりパンっておいしいですからね。
少々お腹がすくのが早くなっても、やはり朝食にはパンがいいです。

一方おかずでは、卵料理が人気なんだそうですね。
パンに目玉焼き、ご飯に卵焼き、が人気の組み合わせなんだそうです。
この考え方には、本当に納得ですよね。

朝はしっかりと食べたほうがいいので、
主食にたんぱく質の組み合わせは、栄養バランス的にもいいと思います。
あとはこれに「野菜」が加わると、完璧なんですけどね。

最近は「卵かけご飯」もブームなんだそうで、
時代は変わっても、こういう食文化は残っていくんだなあ、なんてしみじみ思います。

しかしやはりテストのように「ここぞ!」という日には、私は朝は「ご飯」を食べて力をつけます。車査定をしてもらいに行った日も、やはりご飯を食べましたね。

見た目にはわからないコンタクトレンズ利用者は1000万人以上!コンタクトレンズの歴史

最近日本でコンタクトレンズを使用している人は、
1000万人以上とも言われているそうですね。
そういう私も、毎日コンタクトレンズを愛用しているひとりです。

コンタクトレンズのいいところは、「邪魔にならない」ことですよね。

メガネなら、ずれ落ちたり、邪魔になったり、曇ったりと
なにかしら不便なところもありますが、
コンタクトレンズならそういった問題は一切なしです。

私はもう、コンタクト歴は15年くらいにはなるでしょうか。

最初はハードを使用していました。
しかしあれは、慣れるまで目が痛くて開けられないこと、
慣れてからもちょっとゴミなどが入るだけで、鬼のように目が痛くなるんですよね。

それにはずす時も、ポンッとどこかにはじけて飛んでいくのが難点でした。
それは単に、私がヘタクソだっただけなんでしょうけどね。

なので今では、2週間の使い捨てを使用しています。
最近ではすっかりこの使い捨てレンズが定着しましたよね。
1日、2週間、1か月、と種類も増えました。

使い捨てレンズのいいところは、仮に失くしてしまっても
精神的にダメージが少ないところですよね。

昔のマンガなどでは、「コンタクト(ハード)を落とした!」とかで
床をそ~っと探し回る姿が描かれていたものですが、
今ではそんなネタは見ませんよね。

使い捨てなら落としてしまっても、少しは探しますが、
ある程度探して見つからなければ、「ま、いっか」となります。

それに手入れも1本の洗浄液ですべてできるので、とても便利です。

最近では、目の輪郭を強調して目力アップ!なんていう商品まで
ありますよね。
私もあれを使ってみたいんですけど、やはり割高なのであきらめました。

コンタクトは一度使いだすと、便利で手放せなくなりますね。

それと、最近使いだして「便利だな」と思うものが白髪染めです。いちいち白髪を探して抜かずに、カラーリングの要領で自宅でできるので、いいですよね。

インフル患者170万人超、ワクチン過信は禁物

今年はますます猛威を振るうインフルエンザですが、
そのワクチンを過信しすぎることはよくないそうです。

私なんかはつい、「予防接種を打ったから、もう大丈夫。安心だ。」
なんて思ってしまうんですけど、それではダメなんですって。

あくまでもワクチンは、肺炎などの重症化を抑えるためのものであって、
ウイルスの侵入を防ぐ、というのは難しいのだとか。
つまり、「肺や気管支の免疫を高めることはできても、
感染経路となるのどや鼻などの粘膜には作用しない」んですって!

結局は、こまめな手洗い、うがいが大切である、ということですね。

私の周りでも、毎年インフルエンザの予防接種を打っているにもかかわらず、
毎年かかってしまう人がいます。
その人も、「きちんとワクチンを打ったのに」などと言っていましたが。

やはりワクチンを打っただけで大丈夫、と思い込んでしまうんでしょうね。
そう思っている人は、きっと多いと思うんですけど。
やはり「インフルエンザ予防の基本は、きちんと手洗い、うがい」ということを
もっと周知に徹底してほしいです。

それにしても今年は厳寒ということで、
これもインフルエンザが猛威を振るう一因にはなっていますよね。
気温が低くて乾燥した日が続く、なんて、
ウイルスがもっとも好む環境が長期にわたってできあがっているわけですから。

そういう私も、2歳の息子がインフルエンザにかからないかと
日々心配しています。
卵アレルギーがあるので、ワクチンは打てないんですよね。
なので、集団で出かけるときなどはかなり気にしていたんですけど。

要は手洗い、うがいが大切だということで、少しは安心しました。
ワクチンを打っていてもこれらをしないほうが、多分感染のリスクは高いはずですから。

生活習慣を教えるためにも、これからもますます手洗い、うがいは
徹底していきたいと思います。

それにしても私も、もう少し暖かくなったら脱毛をしようと思っています。今は本当にいろいろと着込んでいますから大丈夫なんですけど。春になるとそうはいかないです。

ニューヨーク・フィルハーモニックの公演中に、iPhoneの着信音が鳴ったなんて、

とんでもない話ですよね。
しかも客席の最前列付近からということです。

クラシックの公演にかかわらず、映画館などでも携帯は電源を切るかバイブにするということは、
今や当たり前すぎるほど当たり前になっている常識です。
ましてや生演奏のクラシック公演で、なんて驚き以外のなにものでもありません。

「きっと常識のない若い子なんだろうな」と思っていたらなんのその。
なんと60歳代の男性だとか。

その男性は、公演の前日に会社からiPhoneを支給されたばかりで、
使い方がわからなかったんだそうです。
そこに運悪く、勝手にアラーム機能が設定されていて、
公演中にはそのアラームが鳴ったのだとか。

まさか自分のiPhoneが鳴っているなんて思わなかったらしく、
また気づいてもどうやって止めたらいいのかがわからなかったんですって。

ある意味、本当に運が悪かったんでしょうけど、
間も悪すぎましたね。

ほかの観客はもとより、もっとも激怒したのが指揮者。
わざわざ公演を中断して、その男性を睨んだんですって。

指揮者の気持ちは当たり前ですよね。

自分の公演を邪魔されただけでも腹が立つでしょう。
それよりも指揮者にとっては、自分の公演は自分の作品そのものだと思うんです。
その自分の音の作品に、頼んでもいない余分な音を勝手に付け加えられたのですから、
公演の手を止めて睨みをいれるのも当然のような気がします。

いうなれば一流画家の絵画に、横から勝手に筆を入れられるようなものですものね。

その男性客は、本当にみじめで恥ずかしい思いをしていて、謝罪の言葉を述べているそうです。
悪意があってやったことではないのはわかりますが、
本当に運が悪かったとしか言いようがないですよね。

クラシックの公演に行くということは仕事はオフ、ということですから、
iPhoneは家に置いてくればこんな悲劇は起きなかったのに、なんて思ってしまいます。
もし仕事上、どうしても常に持っていないといけないなら、
コンサートの性質上、前日のうちに基本操作はマスターすべきでしょう。。。

そういえば、 糖尿病ってこわいですよね。一見太っている人だけがかかりやすいイメージがありますが、スリムに見える人でもかかるんですって。見た目じゃなくて、内臓脂肪などの中身が問題みたいです。